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防災・救助避難用品

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京田辺市避難所設営一泊体験 当日活用例

一泊体験概要

訓練名:平成27年度避難所運営訓練・一泊体験
開催日時:平成27年8月22日(土)
撮影場所:京都府京田辺市立大住中学校体育館

基本的な考え方の一つになっているのが「要配慮者にやさしい避難所づくり」

会場外観
今回の避難所運営訓練において、基本的な考え方の一つになっているのが「要配慮者にやさしい避難所づくり」です。
訓練では、要配慮者を意識したルールの作成、スペースの確保、また情報の

「目で見てわかる化」

に取り組まれていました。


実際には、情報班を担当した大学生にアンブルボードを使って、実施される予定内容とその時間、また、会場と
なった体育館の外に設置された仮設トイレへの誘導案内に使用していただきました。

真っ暗な中でトイレの場所に迷わないように掲示

トレイの場所を提示
文字色:青、赤、緑

掲示場所:体育館正面入り口前


・体育館の正面入り口から出たすぐの所に設置。
就寝後は一部を除いて照明を落とすので真っ暗な中でトイレの場所に
迷わないように掲示していただきました。

情報班として、活躍中の大学生

大学生
次の予定をアンブルボードに手書きしている様子です。

ご協力いただいた大学生の皆さんありがとうございました。

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