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防災・救助避難用品

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平成27年帰宅困難者体験訓練 当日活用例

訓練概要

訓練名:平成27年度災害時帰宅困難者体験訓練
開催日時:平成27年9月4日(金)
撮影場所:大阪市淀川区、吹田市、豊中市

災害時帰宅困難者体験訓練について

訓練ポイント
この訓練は、新大阪から千里中央までの地域住民や付近の会社勤務の方を
対象に災害時、本当に歩いて家に帰れるのか実際に歩いてみようという
訓練です。

大阪を初めとする大都市圏では非常時の帰宅方法が大きな問題です。
訓練に参加して個人での問題点、社会全体で取り組むべき課題が
たくさん見つかりました。


ご協力いただいた地域住民の皆様、各行政区の担当者様、ありがとうございました。

比較的明るい状況でも点滅で存在感アップ!

アンブルボード掲示内容
掲示場所:江坂駅付近受付ポイント

・「手書きの可愛らしいイラストと参加者へ」の応援メッセージを添えて
利用していただきました。江坂の受付ポイントは周囲が比較的明るい
状況でしたが、ボードの明るい点滅で、歩いてこられた皆さんにしっかりと
受付ポイントを案内されていました。

暗がりで点滅しているので遠くからでも発見できました

アンブルボード掲示内容
掲示場所:千里中央受付ポイント手前の分岐点

・千里中央受付ポイントのすぐそばに分岐点がありどちらに進んでいいか
迷ってしまう場所があります。そこにボードを持って大学生が道案内されて
いました。桃山台から歩いてくるとちょうど暗がりの中ボードが点滅
していて遠くからでもはっきりと分かりました。ゴール直前、
応援メッセージに元気をもらいました。

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